Our Team
Team 異なる強みが、交わる。
ビジネスとエンジニアリング。品質とスピード。2社・2人の専門性が交差することで、どちらか単体では辿り着けない領域へ。
Co-Founder 01
ビジネスと技術の橋渡し役
「何を作るか」を間違えると、どれだけ丁寧に作っても、お客様に届きません。その方向のブレをなくすのが、私の役割です。
ReIT 合同会社代表として、独自のAI品質保証プラットフォームのアーキテクトとプロジェクト統括を担う。非エンジニアの意思決定者と同じ言語で話せるビジネス思考のエンジニアとして、要件定義から事業戦略の整理まで一貫して伴走する。
独自開発した30+エージェント多角的レビューシステムは、JSTQB / ISO 25010に準拠した品質基準でカバレッジ85%以上を自動担保。「AIが書く時代」における品質管理の新しいモデルを研究・実装している。
50以上のプロジェクト経験を通じ、ビジネス要件の言語化→技術仕様への翻訳→品質保証というサイクルを体系化。スタートアップから大企業まで業種を問わない適応力が強み。
Co-Founder 02
技術力と使いやすさで勝つ
技術はあくまで手段。ゴールは、使う人が迷わず自然に使えること。細部の美しさと、長く安心して使える土台づくりを、同時に追求します。
合同会社デザインL CTOとして、自社SaaS企画から受託開発まで幅広く手掛ける現役エンジニア。React / Next.js / Go / AWSなどフロントからインフラまで一気通貫で担える実装力と、チーム統括の両輪が強み。
Philoz(エンジニア×企業マッチングSaaS)・Qnagu(インバウンド向け多言語チャット)・のちのこと(死亡後の手続きナビゲーター)など、複数のWebサービスを自ら企画・実装・リリースしてきた経験から、「マニュアル不要で使えるUI/UX」を設計の中心に置く。
福島県を拠点に、観光DX(旅の糸)やWebコンサルティング(蜘蛛の糸)など地域×テクノロジーの実践的な取り組みも続けている。
2社が交わることで、生まれるもの。
私たちが、大切にしていること。
「何を作るべきかの見極め × 入念な品質チェック(ReIT)」と「確かな技術力 × 使いやすさへのこだわり(デザインL)」。この二つが交わるからこそ、私たちは"Qurated"な開発ができる。アイデアの種を持つ企業を、世界と戦えるサービスへと育てる——それが、Quratedの存在意義だ。
— Qurated Founding Statement