山田 翔太郎
「そもそも何を作るべきか」から一緒に考えるのが役割。独自のAI品質チェックの仕組みを設計し、プロジェクト全体の品質と進み具合を見守ります。
専門知識がなくても大丈夫。ご相談から、完成・運用まで。まるごと伴走します。
私たちはQuality(品質)とCurated(精選された)を掛け合わせた「Qurated」。AIが作ったものを、プロの目と技術でていねいに選び抜き、安心して使えるプロダクトへと磨き上げます。
「何を作るか」のご相談から、完成・運用まで。はじめから最後まで、となりで伴走します。
AIのおかげで、「作る」コストは下がりました。だから私たちは、その身軽さを、本当に必要としている人へ届けたい。予算が理由で諦めていた小さなアイデアにも、ちゃんと手が届く時代にしたい。そう考えています。
AIに作らせた、ただけ。
速い。けれど、抜け漏れや不具合が残りがち。「動かしてみたら使えなかった」が起こります。
Quratedが、磨いたあと。
プロが品質をひとつずつ確かめ、納品後に「動かない」が起きない、安心して使える状態へ。
国際基準(ISO 25010)の検査・カバレッジ85%以上で裏づけ
「何から話せばいいか分からない」——そこからで大丈夫。
ITに詳しくなくても進められるよう、 3つのステップでご一緒します。
「こんなことできる?」 のふわっとした相談で構いません。 困りごとをお聞きして、 そもそも作るべきか、 既存のツールで足りるかから一緒に整理します。
あなたがすること: 困りごとを話すだけ
ご予算をお聞きし、 その中で「何を残し、 何を削るか」 を正直にお伝えします。 AIで作る手間を減らし、 必要な機能に絞ることで、 ムダなく収めます。
あなたがすること: 予算と優先順位を教えていただく
開発し、 公開前に品質をひとつずつ確かめてお渡しします。 納品後の操作研修・保守まで、 はじめから最後まで伴走します。
あなたがすること: できあがりを確認していただく
安くなったのは、 品質を削ったからではありません。
AIで「作る」ムダを省き、 「品質を確かめる」ところは人が手を抜かない。
だから、 ご予算に収めながら「動かない」 をゼロへ近づけます。
予算が理由で諦める前に、 一度ご相談ください。 ただし、 動かないものは作りません。
※ 実際にいただいたお客様の声を、許可をいただいて掲載しています。
「予算が足りないと諦めかけていましたが、『何を削れるか』から一緒に考えてくれて、想定の半分以下で形になりました。毎月まる一日かかっていた集計が、今は数分です。」
「ITに詳しくない私にも、専門用語を使わずに説明してくれたのが安心でした。『できないことはできない』と正直に言ってくれるので、信頼して任せられました。」
「ふわっとした相談から始めたのに、納品後の操作研修まで丁寧に伴走してくれました。作って終わりではない安心感があります。」
「そもそも何を作るべきか」から一緒に考えるのが役割。独自のAI品質チェックの仕組みを設計し、プロジェクト全体の品質と進み具合を見守ります。
自社サービスの企画から、お客様の開発まで手がける現役の技術責任者。企画から完成・運用まで一通りこなす確かな技術力で、使いやすく、安心して長く使えるシステムをつくります。
「何を作るべきかの見極め × 入念な品質チェック」と
「確かな技術力 × 使いやすさへのこだわり」が交わるとき、
私たちは "Qurated" な開発ができる。
離れて暮らす親のスマホの困りごとを、家族に代わってLINEでサポートするサービス。あやしい警告の見はりやスクショ診断で、何度でも質問OK。企画から公開まで自社で対応。