AI駆動型 品質保証

AI駆動の
品質保証

「納品されたけれど、いざ使ったら不具合だらけ」——AIで素早く作れる時代だからこそ、こうした見えないリスクが増えています。安く速く作れても、肝心の品質が伴わなければ意味がありません。

Quratedは独自の30以上のAIによる多角的レビューの仕組みで、公開する前にバグや抜け漏れを何重にもチェックします。国際基準(JSTQB / ISO 25010)に沿った品質で、テストでの確認範囲は85%以上を確保します。

不具合の記録・追跡も自動化し、品質を守る手間を最小限に。スピードを落とさずに「動かない」をゼロへ近づける、新しい品質チェックの仕組みです。

提供内容
  • AIエージェントによる自動コードレビュー設計・導入
  • JSTQB / ISO 25010準拠のテスト設計・実施
  • JIRA連携による品質管理ダッシュボード構築
  • カバレッジ目標85%以上の自動テスト実装
  • セキュリティ・拡張性スキャン(OWASP基準)
  • 品質レポート作成・継続モニタリング
  • CI/CDパイプラインへのQAゲート組み込み
Python Claude API JIRA REST API GitHub Actions ISO 25010 OWASP Jest / Playwright
30+
AIエージェント
85%+
カバレッジ
多角的レビュー — 人間の限界を超えるカバレッジ
01アーキテクチャ検証
02セキュリティ診断
03型安全性検証
04パフォーマンス監査
05テストカバレッジ
06アクセシビリティ
07コード品質診断
08依存関係リスク
09+ほか22以上のエージェント…
進め方
01
現状を見て、やることを整理
いまのシステムの品質を点検し、バグの危険・セキュリティの穴・直すべき箇所を見える化します。
02
品質チェックの仕組みを設計
国際基準(ISO 25010)に沿って、どこをどう確かめるかを設計。公開前の自動チェックや不具合管理の連携も組み込みます。
03
AIによるチェックを導入
30以上の専門AIを、案件に合わせて調整。さまざまな角度からのチェックの精度を高めます。
04
公開後も見守り、改善
毎週の品質レポートと毎月のふり返りで、品質を保ち続けます。

モダン プロダクト開発

モダン
プロダクト開発

対応できる範囲
  • 画面・アプリWebサイト・スマホアプリ・管理画面
  • 裏側の仕組みデータ処理・外部サービス連携・API
  • サーバー基盤クラウド構築・自動化・安定運用
  • AI活用文章生成・チャット・自動判定の組み込み
  • 品質の担保国際基準の検査・カバレッジ85%以上

企画から運用まで、ぜんぶ一社で。窓口がひとつで完結します。

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一般的な開発との比較
E2E
要件定義〜本番

「速さ」か「品質」か、もう選ばなくて大丈夫。QuratedはAIを活かした開発とていねいな品質チェックを組み合わせ、よくある開発の半分ほどの期間で、安心して使えるプロダクトをお届けします。

見た目の画面から裏側の仕組み、サーバー、スマホアプリまで。相談から運用まで、ひとつのチームで担うので、会社をまたぐ手間や「何をしているか分からない」状態がありません。やり取りのムダを抑えながら、一本筋の通った設計でつくります。

自社サービスを自分たちで開発・運用してきた現場の経験が、お客様の開発の品質を底上げします。

提供内容
  • 要件定義・技術アーキテクチャ設計
  • Next.js / Astro フロントエンド開発
  • Go / Node.js バックエンドAPI開発
  • Flutter / React Native モバイルアプリ開発
  • AWS / GCP インフラ構築・CI/CD整備
  • AI機能統合(LLM、RAG、エージェント)
  • パフォーマンス最適化・リファクタリング
  • 技術ドキュメント整備・保守引き継ぎ
Next.js 15 Astro Go / Fiber Node.js Flutter PostgreSQL AWS ECS GCP Cloudflare Claude API

ビジネス伴走 × UX設計

ビジネス伴走
× UX設計

良いものを作るには、まず「本当に必要なものは何か」を見極めることから。ここを間違えると、どれだけ立派に作っても誰にも使われません。だから私たちは、作る前の対話を大切にします。

私たちはITに詳しくない経営者の方とも同じ言葉で話せる、ビジネス目線のエンジニアチームです。「何を作るか」の整理から、試作での検証、事業の戦略づくりまでご一緒します。経営の視点と使う人の視点、その両方から、本当に価値のあるかたちを設計します。

自社サービスの運用で磨いた「説明書がいらない」画面づくりで、はじめて使う人でも迷わないものに仕上げます。

提供内容
  • ビジネス要件ヒアリング・課題整理
  • ユーザーリサーチ・ペルソナ設計
  • 情報アーキテクチャ設計
  • ワイヤーフレーム・プロトタイプ制作
  • UIデザイン・デザインシステム構築
  • PoC(概念検証)開発・市場検証支援
  • KPI設計・グロース戦略立案
  • 競合分析・ポジショニング整理
Figma FigJam Notion Jira / Confluence GA4 Hotjar Mixpanel
発見・探索
問いを立てる
定義・整理
要件を言語化する
設計・デザイン
体験を設計する
実装・提供
価値を届ける
説明書いらずの直感UI
5+
SaaS設計実績

よくある質問

よくある
ご質問

気になる点を、ここでまとめてお答えします。
解決しないことは、お気軽にご相談ください。

Q01相談からご契約までどのくらいかかりますか?
初回相談から1〜2週間でご提案・お見積もりをご提出しています。プロジェクトの規模・複雑度によって異なりますが、スピード感を重視した対応を行っています。
Q02非エンジニアの担当者でも相談できますか?
はい、むしろ大歓迎です。ビジネス課題をエンジニアリングに翻訳することを得意としています。「こんなことがしたい」というレベルのご相談から気軽にどうぞ。
Q03既存システムへの組み込みは可能ですか?
可能です。既存のコードベースの診断から始め、体系的な品質改善・機能追加・リアーキテクチャまで対応しています。
Q04料金体系を教えてください。
プロジェクトの規模・内容に応じて固定費・時間制の両方に対応しています。まず無料相談でご要件をお聞きした上で、最適なプランをご提案します。
Q05開発後のサポートはありますか?
はい。本番リリース後の保守・運用サポート、機能追加対応、品質継続モニタリングプランをご用意しています。
Q06スタートアップ・小規模企業でも依頼できますか?
もちろんです。スタートアップのPoC検証から、大企業の既存システム改善まで広く対応。ご予算に応じたスコープ提案も行っています。

料金案内

料金プラン

「いくらかかるか分からない」が一番の不安だと思います。
まずは無料でご相談ください。料金は、ご要望をお聞きしてから明朗にお見積もりします。
本当に必要なものだけをご提案し、ときには「作らないほうがいい」と正直にお伝えすることもあります。

STEP 01
まずは無料相談
0
初回 / 30分

「こんなことできる?」を確かめたい方へ。
申し込み前に、気軽に話せます。

  • 30分じっくりお話をうかがいます
  • お困りごとを一緒に整理します
  • 進め方の方向性をアドバイス
  • おおよその費用感をお伝えします
無料で相談する
STEP 03
ずっと見守る(月額)
月額制
継続でおまかせ

完成後も安心して使い続けたい方へ。
困ったときの相談相手として、ずっとそばに。

  • 毎月、状態をチェックしてご報告
  • 機能の追加・改善(毎月の枠内で)
  • いつでも相談できる窓口
  • トラブル時は優先で対応
続けて相談する

つくる場合の、おおよその目安

正確な金額は要件をお聞きしてからですが、「まったく見当がつかない」を避けるための目安です。

LP・小規模サイト
〜 50万円

1ページの紹介サイト、キャンペーンページ、簡単な申し込みフォームなど。

ツール・小規模アプリ
50 〜 150万円

社内の業務ツール、予約・管理機能つきのWebアプリ、SaaSの初期版など。

業務システム・本格開発
150 〜 500万円

複数の機能が連携する基幹システム、外部サービス連携、規模の大きい開発など。

一律の金額を最初に出さないのは、要件によって必要な工数が大きく変わるためです。 「安く見せて後から追加請求」を避けるため、まずご要望を正しくお聞きしてから、明朗にお見積もりします。

30秒の無料診断で、おおよその費用感を知る

次のステップ

まず、話してみてください。
30分で方向性は見えます。

「どこから始めればいいかわからない」という段階でも大丈夫です。
ビジネス課題をお聞きして、最適なアプローチをご提案します。

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